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  <title type="text">ぴこゆめ</title>
  <subtitle type="html">pixivでお世話になってるキャラクタの説明とか補足とかなんだか色々。
・ぴくがく
・ぴく森
・ぴく女
・ぴく男
・他にも何かあるかも。</subtitle>
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  <updated>2009-01-08T09:46:08+09:00</updated>
  <author><name>ぴこ湯太</name></author>
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    <published>2012-12-19T16:42:30+09:00</published> 
    <updated>2012-12-19T16:42:30+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>くまくんと俺</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あなたをお料理男子化したーで出た結果で遊んでみた。<br />
くまがいさんの所のくまがいくんとうちの夢くんのお話。<br />
<br />
***<br />
<br />
<br />
　夕暮れ時、いつも通りかかるお隣の部屋からは今日もよい匂いが漂ってきた、例えるならお袋の味の香り版、どこか懐かしい匂いだ。<br />
　自分も料理は割とする方だと思うけれど一人暮らしの学生、特に男が多いこのマンションでは自炊する奴は圧倒的に少ないと思うしかもお隣さんだ、だからだろうか気になったし話してみたいとも思った、まぁなんたってお隣さんなので何度か姿を見かけた事もあるし挨拶くらいは交わした事がある、ふんわりとした穏やかで優しい雰囲気を持つ多分同じ年くらいの青年だ、名前はくまがいくんというらしい。<br />
<br />
そして今目の前にあるのは作りすぎてしまったシチューの鍋、目分量で大雑把に作るのでいつも作りすぎてしまうのだ。<br />
<br />
「…よし！」<br />
<br />
　何時もならば気軽に周りにお裾分けに行けるのだけれど今回は違う妙に緊張してしまう、何せ向こうも料理を作る相手なのだ、鍋を持って一つ気合を入れた後お隣の家に向かった。<br />
<br />
<br />
‐‐‐<br />
<br />
「はー、やっぱくまの作るだし巻き卵は世界一だわ」<br />
「何言ってるの夢ちゃん」<br />
「いや、まじでまじで」<br />
<br />
　褒めすぎだよと照れて謙遜するけど、くまくんのだし巻き卵はふわふわで丁度良い甘辛さ、プロも顔負け世界一の味だと思う、冗談抜きにして。<br />
　勇気を出してよかったと思う、あの後料理の話しなんかをしている間に仲良くなって今ではこうして彼の料理を食べさせてもらえるまでの仲になった。<br />
　実際に話してみたくまくんはイメージどうりの人だった、勿論新しい発見もあるふわふわしているだけじゃなくて彼はとても真面目だ、学校の課題なんかも余裕をもって片付けてしまうし料理にしても性格が表れるというかなんというかしっかりと基本を押さえた上で分量の足し引きをして自分の納得いく味を探しているみたいだ。それと家庭的な和食が多いのも特徴だと思う。<br />
<br />
「くまくんはさ、絶対いいお嫁さんになれると思うわー」<br />
「お嫁さんとか…俺、男なんだけど、それに夢ちゃんも料理するでしょ」<br />
　<br />
　くまくんの得意料理だという筑前煮に俺の好物のだし巻き卵、鰤の照り焼きに味噌汁という食卓の上に並べられた手料理の数々を見渡した後呟けば紺色の丸い瞳を瞬かせ呆れ交じりの口調で返される。<br />
<br />
「いやいや、やっぱくまくんのご飯がいいわ、俺も料理作れるけど白米にあうようなおかずは苦手だしな」<br />
「ああ、たしかに夢ちゃんの作るご飯はパスタとかスープとか…うん、パンのとかの方があいそうだね」<br />
「だろ？でもやっぱ日本人白飯だと思うわ」<br />
<br />
　お箸を持った方の手をぶんぶんと振りながら熱弁すると、くまくんはお行儀悪いよと注意しながらも納得したように頷いてくれた。最近はくまくんに教えてもらって少しずつ和食のレパートリーも増えたのだけれどやっぱりくまくんが作るものの方が美味しいわけで。<br />
<br />
「ねぇ、くまくん…うちにお嫁にこない？」<br />
「俺のこと養ってくれる？　いや、俺も頑張るけど。ならお嫁に行く。」<br />
<br />
思わず零れてしまった言葉にくまくんは一瞬驚いたように紺色の目を瞠ってその後少しいたずらっぽく笑いながらそう答えてくれた。もしも冗談だったとしても嬉しくて、自分に尻尾があったらきっとぶんぶんと振っていただろうそんな勢いでくまくんに飛びついた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぴこ湯太</name>
        </author>
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    <published>2009-05-07T00:09:30+09:00</published> 
    <updated>2009-05-07T00:09:30+09:00</updated> 
    <category term="呟き" label="呟き" />
    <title>超耽美合体。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//pixivyume.blog.shinobi.jp/File/bara.jpg"><img alt="" border="0" src="//pixivyume.blog.shinobi.jp/Img/1241622310/" /></a>]]> 
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    <published>2009-02-23T21:43:39+09:00</published> 
    <updated>2009-02-23T21:43:39+09:00</updated> 
    <category term="呟き" label="呟き" />
    <title>修羅場が一個何とか終わりました。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日までまさにエキサイティングなスケジュールでもう死ぬかと思ったんですが何とか生きてます。<br />
絵が描きたい先週からたまってるジャンプ読みたい、録画してある色んなものも溜めすぎなんで消化していきたいし、絵よりは本職に近いかもしれない文章も描きたいし、溜めてるゲームもやりたい、コルダとマイソロ２とＦＦＴが私を待ってます。<br />
<br />
やりたい事は沢山あるけど、優先すべきはもう一着、３月１日までに作りたいお洋服。<br />
もう一山超えてきます、３月２くらいからぴこ湯太再起動したいとおもいます。<br />
<br />
がんがる。]]> 
    </content>
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            <name>ぴこ湯太</name>
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    <published>2009-02-13T22:07:46+09:00</published> 
    <updated>2009-02-13T22:07:46+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ばれんたいん？(´･д･`)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[なんですかそれ。<br />
<br />
あああ、色々バレンタインネタあたためていたんですが2月22日までは本気で動けないくらいに切羽詰ってきたのでバレンタインどころではなくなりました。<br />
自分の怠け癖が憎い&hellip;。<br />
森2つと男1つ描きたいものがあったんだけどな。<br />
<br />
暫くはリアルお針子さんのターンです。]]> 
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            <name>ぴこ湯太</name>
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    <published>2009-01-29T02:30:47+09:00</published> 
    <updated>2009-01-29T02:30:47+09:00</updated> 
    <category term="呟き" label="呟き" />
    <title>現実逃避中</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//pixivyume.blog.shinobi.jp/File/sinsai70.jpg"><img alt="くわれた" border="0" src="//pixivyume.blog.shinobi.jp/Img/1233163601/" /></a><br />
<br />
なんでだろう、なんでなんだろう、気づいたら全然関係ない絵描いてます。<br />
布は塊のままです、あれれ？いいの、今日は習い事頑張ってきたから、明日から頑張れたら頑張る。<br />
<br />
勇斗の私服、これくらいの等身が一番描きやすいです。<br />
色塗り苦手です、というか嫌いです、誰か変わりに塗ってくれたらいいのにといつも思います。<br />
でも線を引くのは好きです。<br />
F2ブログだっけ？と画像のアップの仕方が違うのでちょっと焦りました＞＜。<br />
でも全体的に似た感じなので使いやすいな、ここのブログ。]]> 
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    <published>2009-01-27T05:38:49+09:00</published> 
    <updated>2009-01-27T05:38:49+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>常にぎりぎり人生。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ぴく男で描きたかったものを一つかけました、ご挨拶は大事、仁勇ではうっかり飛ばしちゃったような気が満々なので、そのうち描きたい（遅すぎる）<br />
後、やっと勇斗に使いたかった髪の色がでてくれました。<br />
<br />
で、今日もギリギリです、とりあえず１日までにある程度形にしておかないといけない縫い物があるので暫く旅にでます、その次の期限が１５日なんだ、その後２２日、もの凄いギリギリコースを走っていってます、暫くお針子さん生活です。<br />
頑張ります、エンジン掛かったら早いのだけどかかるまでが中々なので絵もやる事もギリギリまでできません、あ、絵は描くの遅いですが。<br />
現実逃避になにか描いてたらこらっしてやってください(&acute;・&omega;・｀)<br />
ああ、でも２月までと２月に描きたいものもいっぱい、時間が足りない。<br />]]> 
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    <published>2009-01-23T20:57:56+09:00</published> 
    <updated>2009-01-23T20:57:56+09:00</updated> 
    <category term="呟き" label="呟き" />
    <title>だらだら～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[基本見習い文字描きなので、絵や漫画を描くには気力と根性がいります、何より描いた後魂半分もっていかれてます。<br />
描きたいものが溜まっているのだけれど中々消化できないこの切なさは良く似た色したｒです。<br />
とりあえずぴく男の仁勇缶と勇斗缶が描きたいです、頑張ろう。<br />
交流絵も描きたい、ネタは決まっているのですが中々絵におこせません。<br />
<br />
勢いも大切ですね。<br />
<br />
というよりやる事溜まりすぎてなかなか時間が&hellip;っ、やばいです。<br />
<br />
後、昨日なり茶にお邪魔してきました、とっても楽しかったです、&hellip;が勇斗喋らすの難しい、多分基本喋らない子なんだなっと思いました、無理に喋らすと壊れるので次に機会があったら仁勇でお邪魔しようとおもいます。<br />
勇斗は漫画専用キャラとかにした方がよさそう、多分喋るより身振り手振りで説明するタイプというのがわかってよかったです。<br />
<br />
あ、後関係ないけれどスカイプとか声の録音用にちょっと前にマイク付きヘッドホンを買ったのはいいんですが、ヌコがなんでかマイクの先っちょだけはずしてしまいます、そしてついにさきっちょが行方不明になりました。大丈夫なのかな、これ&hellip;こまった。<br />
探そうにも部屋中黒いものだらけなので見つからないという、困った。<br />
<br />
とりあえず眠いです、寝よう。]]> 
    </content>
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    <published>2009-01-22T17:13:59+09:00</published> 
    <updated>2009-01-22T17:13:59+09:00</updated> 
    <category term="ぴく女、ぴく男" label="ぴく女、ぴく男" />
    <title>ぴく女、ぴく男</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[華の女子高！！っと思い後先考えずにお邪魔したぴく女。<br />
うおお、男子校まで！！っとまたまた後先考えずにお邪魔したぴく男。<br />
学園物大好きです。<br />
<br />
▽娘息子達の補足<br /><a href="http://pixivyume.blog.shinobi.jp/%E3%81%B4%E3%81%8F%E5%A5%B3%E3%80%81%E3%81%B4%E3%81%8F%E7%94%B7/%E3%81%B4%E3%81%8F%E5%A5%B3%E3%80%81%E3%81%B4%E3%81%8F%E7%94%B7" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <published>2009-01-22T16:36:25+09:00</published> 
    <updated>2009-01-22T16:36:25+09:00</updated> 
    <category term="ぴく森" label="ぴく森" />
    <title>ぴく森</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ずっと参加したかった企画様。<br />
沢山お友達が出来て嬉しいです。<br />
<br />
▽娘息子の補足<br /><a href="http://pixivyume.blog.shinobi.jp/%E3%81%B4%E3%81%8F%E6%A3%AE/%E3%81%B4%E3%81%8F%E6%A3%AE" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <published>2009-01-22T02:49:56+09:00</published> 
    <updated>2009-01-22T02:49:56+09:00</updated> 
    <category term="ぴくがく" label="ぴくがく" />
    <title>ぴくがくの息子娘達</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ぴくがく、初めて参加した長期企画ものです。<br />
もうすぐ一周年だとかめでたいです！<br />
お世話になっている息子、娘達の補足とか。</p><br /><a href="http://pixivyume.blog.shinobi.jp/%E3%81%B4%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%81%8F/%E3%81%B4%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%81%AE%E6%81%AF%E5%AD%90%E5%A8%98%E9%81%94" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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